インフォメーション
剣道関連の情報をお知らせします。
居合道
記録動画
関連事項
リンク
お問合せ
関連情報

第34回全国スポーツ少年団剣道交流大会:神奈川県予選会

平成23年12月10日(土)神奈川県立武道館で「第34回全国スポーツ少年団剣道交流大会:神奈川県予選会」が開催されました。この大会にて「中学生女子の部」に出場した山桜剣道クラブの北條 李華さんが見事優勝いたしました。
これにより北條 李華さんは山梨県で開催されます全国大会(平成24年3月25日〜27日)への出場も同時に決まりました。

第37回神奈川県スポーツ少年団剣道交流大会

平成23年12月10日(土)神奈川県立武道館で「第37回神奈川県スポーツ少年団剣道交流大会」が開催されました。この大会にて「小学4年生(男・女)の部」に出場した澤田 百花さんと、「小学6年生女子の部」に出場した染谷 菖さんがともに第三位となりました。 二人の所属する山桜剣道クラブは、嬉しいW入賞となりました。

神奈川県青少年大会

平成23年9月11日(日)神奈川県立武道館において神奈川県青少年大会が開催されました。この大会にて「敬の部」に出場した落合静花選手が見事第三位入賞いたしました。
また大谷聡選手も「智の部」で入賞するなど、伊勢原剣士が大活躍しました。

平成23年度 県央厚木剣道大会にて少年の部三位入賞しました

平成23年6月11日(土)荻野運動公園体育館にて、第27回県央厚木剣道大会が開催されました。 この大会の少年の部団体戦に参加させていただいた伊勢原市剣道連盟は三位入賞いたしました。

中島治彦先生八段昇段祝賀会

平成23年3月20日(日)伊勢原グリーンパレスホテルにて、中島治彦先生八段昇段祝賀会が開催されました。

祝賀会は、近藤会長 山県議 越水市議および元師範 小川亜土先生の挨拶に始まり、多くの剣道関係者による祝辞を頂戴し、和やかな雰囲気のなか、たくさんのご来賓にご出席いただき、盛大に開催されました。

パンフレット

寶船の取扱および松尾武道具製作所/武道具ねっとの取引停止について

過去の連盟表彰や特別表彰記念品として、寶船の商品を松尾武道具製作所/武道具ねっとを通じて贈呈しておりましたが、両社の常軌を逸した対応のため、今後伊勢原市剣道連盟は寶船および松尾武道具製作所/武道具ねっととの取引を停止いたします。

関係者にはご迷惑をかけますが、よろしくお願いいたします。

平成22年12月24日発売の剣道時代2月号「Hide.の部屋」に伊勢原市剣道連盟公式ホームページが紹介されました。

剣道時代

掲載内容

こいつは驚きました! 今回ご紹介するのは、連盟系サイトですが、ここまで細かく作り込んでいるところは、ほとんど見たことがありません。
独自ドメインを取得しているところなどもやる気まんまんですし。ただ若干、重たい感じがしますが、とにかくコンテンツが幅広いです。
トップページは神社の奉納演武でしょうか、雰囲気のある剣道形の写真がお出迎え。「会員の方」「一般の方」「保護者の方」と大きく3つの入口が分けられているのが、ユーザーから見てわかりやすいですね。
さらに、市内の稽古場所も、大きくトップページにリンクされていますので、近隣の稽古場を探すのにわかりやすいです。さらに、「本日のお知らせ」をクリックすると、今日はどこが稽古しているとか、試合や審査会の情報も出てくるんですね。これは良いシステムだなぁ…。と関心ばかりしているうちにスペースがなくなってきました。ともあれ、連盟系のサイトの管理人さんは必見ですぞ!!

「剣道日本」”われらが郷土”に伊勢原市が掲載されました。

剣道日本

平成22年10月25日発売の「剣道日本」”われらが郷土”に伊勢原市が掲載されました。伊勢原市剣道連盟近藤会長のインタビューをはじめ、今年度の道灌祭演武披露、各教場の写真等、カラー紙面5ページにわたり紹介されました。

剣道に関するホームページコンテスト2008入賞のお知らせ

ホームページコンテスト2008

財団法人 全日本剣道連盟が毎年開催しています「剣道に関するホームページコンテスト2008」に、当連盟のホームページが入賞いたしました。
これも日頃広報活動に協力的な会員と保護者のお陰であると感謝しています。
今後も、一層ホームページ等の媒体をとおして剣道の魅力を発信していきたいと思いますので御協力よろしくお願いします。

第34回神奈川県スポーツ少年団剣道交流大会

平成21年1月12日(祝月)に神奈川県立武道館にて開催されました「第34回神奈川県スポーツ少年団剣道交流大会兼第31回全国スポーツ少年団剣道交流大会」において「小学4年生(男・女)の部」に出場した、北條李華さんが優勝しました。 決勝戦では神奈川県内でも強豪として知られる男の子と対戦し、白熱した延長戦の末、見事「面」を決めて勝利を呼び込みました。 試合後、北條さんは「決勝戦とは知らなかった」と語っており、平常心で望んだことが好結果に結びついたと思われます。 同大会では「小学5年生女子の部」に出場した植松美月さんも三位に入賞するなど両名が所属する山桜剣道クラブにとりまして喜ばしい結果となりました。

ページの先頭へ